ましねおじさんのいろいろ

マシーネンクリーガーを応援しているおじさんの日常。

 

今年もやるよ!Ma.K.Tamagawa Meeting #5 

またまたすっかりご無沙汰のおじさんです。

最近は殆ど模型製作も出来ていないのですが、

今年もマシーネンがもっと盛り上がるといいなーと感じています。


最近のおじさんの様子:

Ma.K. Tamagawa Meeting #5

うーーん、これって1年以上も全く変化なしなんですが。。 (^_^;

す、すみません。。 (^_^;滝汗



さて、とてつもない大雪の中での冬WFも終わり、

今年も恒例の『Ma.K. Tamagawa Meeting』の季節になりましたよーっ!

ということで、今日は『Ma.K Tamagawa Meeting #5』の速報にての開催案内です。



『Ma.K Tamagawa Meeting #5』

 日付:2014年6月15日(日) (確定)

 場所:『三茶しゃれなあど(世田谷区民会館別館)』 (確定)

     :東京都世田谷区太子堂 2-16-7  アクセスマップpdf

     :東急田園都市線 三軒茶屋駅 徒歩約1分

      (三軒茶屋駅は渋谷駅から東急田園都市線にて各駅停車で2駅5分程度です。)

 参加料 : 未定

 OFF会 : 企画中



今回は場所を変更しての開催になります。

持ち込み制限や参加料については検討中ですが、

いつものようにマシーネン仲間が

気軽に集まりやすいようにしていきたいと思います。

(詳細が確定したらまた告知したいと思います。)



さあ!開催まであとちょうど3ヶ月!

みなさんの沢山の力作をお待ちしております。 m(__)m

おじさんも目がすっかり老眼で辛いですが頑張りまーすっ! (^^)/


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category: TAMAGAWA#5

マシーネンクリーガーとは 

INFORMATION=BOOK




What’s MA.K.

    

 現在より17年も昔をさかのぼる。
 当時、プラモデルをいかにカッコよく造れるかがステータスだった
少年たちにとって、月刊模型誌のホビージャパン(以下HJ)に掲載
されていた作例は、かぎりない憧憬の対象だった。
 1982年HJ誌5月号。イラストレーターであり、モデラーでもある
横山宏氏の作例が紹介された。
 タカラより発売されていた「ミクロマン」という1/20の可動人形を
素材とするパワードスーツ(AFS)だった。

 横山氏のデザインによるパワードスーツは圧倒的な読書の支持を得、
HJも横山氏自身も一回だけの企画だと考えていた作例は、
毎月の連載となった。
 横山氏がデザインし立体化化するオリジナルモデルから、
当時HJ誌の編集部員だった市村弘氏が背景となるストーリーを生んだ。
 「SF3Dオリジナル」という名の連載は、デザイン、造形物、
背景世界の三つを柱に、HJの読者を魅了していった。
 回を重ねるごとに熱狂は高まり、ついに日東科学
(現在の日東科学教材)によるプラモデル製品化にまで達したが、
市村氏のHJ退社を機に、連載は大きく変質し、企画先導型の平凡な
造形記事となった。
 そして、1985年12月号。唐突に連載終了が告げられた。祭りの火が
消えてしまった瞬間だった・・・


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category: その他情報

thread: 模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - janre: 趣味・実用

tag: マシーネンクリーガー  横山宏  Ma.K  mak  SF3D  sf3d  マシーネン 

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